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usage-meter

프롬프트 위에 컨텍스트 사용량, 프롬프트 캐시, 세션(5시간) 한도, 주간(7일) 한도, 세션 비용을 표시

確かめやすいコードターミナル+デスクトップバンドトーストBoxButtonSvgText

何をするか

  • プロンプトの上の帯・トーストを描く
  • config.set・session.measure・session.start・turn.completeにフックする
  • ターンをまたいで自分の状態を持つ

良いところ

  • ネットワークに出ない
  • プロセスを起こさない
  • TypeScript で書かれている
  • デスクトップ専用の分岐がある

作り始めるためのコード

2 種類あります。上のデザインから modscode が書いた雛形と、その Mod 自身のコードのうち描いている部分です。

雛形(register.tsx)

register.tsx
import type { Register } from 'claude-code'

// Drawn like usage-meter by ban-dal (band, toast), as modscode read it from the mod's code:
// https://modscode.com/gallery/ban-dal-usage-meter/
// Written by modscode from that reading, not copied from the mod: use it as you like.
// Each value below stands for one the mod works out at run time; put in your own.
export const register: Register = on => {
  // the band above the prompt; what else goes there is drawn under it
  on('ui.render', { component: 'AbovePrompt' }, async ($, e, next) => {
    const { Box, Svg, Text, Button } = $.ui.resolve(e)
    const spacerSvg = '…'
    const glyph = '…'
    const glyph2 = '…'
    const glyph3 = '…'
    const glyph4 = '…'
    const glyph5 = '…'
    const glyph6 = '…'
    const glyph7 = '…'
    const glyph8 = '…'
    const glyph9 = '…'
    return (
      <Box flexDirection="column">
        <Svg source={`${spacerSvg}`} alt="패널 간격" width={46} height={8} />
        <Box flexDirection="row" alignItems="center" columnGap={1}>
          <Box flexDirection="row" flexWrap="wrap" alignItems="center" columnGap={1} flexGrow={1} flexShrink={1}>
            <Box flexDirection="row" alignItems="center" columnGap={1}>
              <Text>
                │
              </Text>
              <Text>
                {glyph}
              </Text>
              <Text>
                {glyph2}
              </Text>
              <Text>
                {glyph3}
              </Text>
            </Box>
            <Box flexDirection="row" alignItems="center" columnGap={1}>
              <Text>
                │
              </Text>
              <Text>
                {glyph4}
              </Text>
              <Text>
                {glyph5}
              </Text>
              <Text>
                {glyph6}
              </Text>
            </Box>
            <Box flexDirection="row" alignItems="center" columnGap={1}>
              <Text>
                │
              </Text>
              <Text>
                {glyph7}
              </Text>
              <Text>
                {glyph8}
              </Text>
              <Text>
                {glyph9}
              </Text>
            </Box>
          </Box>
          <Button label="상세" />
        </Box>
        {await next(e)}
      </Box>
    )
  })

  on('session.start', async ($, e, next) => {
    const label = '…'
    const percentUsed = '…'
    const suffix = '…'
    const contextPercent = '…'
    await $.ui.toast(`${label} 한도 ${percentUsed}% 사용${suffix}`)
    await $.ui.toast(`컨텍스트 ${contextPercent}% 사용 · /compact 를 고려하세요`)
    return next(e)
  })
}

Mod 自身のコード

読んだコミットにライセンスの全文が見つからなかったため、ソースの場所へのリンクだけにしています。

コードが呼ぶもの

保存

コードから読み取ったデザイン

読み取ったコミットのソースから描いたもので、動かした結果ではありません。一覧は 3 回描き、条件はデスクトップアプリで描く最初の分岐を取り、動かしたときにだけ決まる値は仮の例(点線の下線)にするか省きます。色と書体はこのサイトのものです。

コードから読めること

2026-10-06 に読んだコミット 1519bb618c1e のソースから。最初のまとまりが載せる条件で、残りは自分で判断するための材料です。後のコミットは、次に読むまで見ていません。

載せる条件: 確かめやすいコード
入口を読んだhooks/hooks.json が名指すモジュールをすべて読んだ。plugins/usage-meter/hooks/register.tsx
解析できるすべてのファイルが TypeScript か JavaScript として解析できる。3 ファイルを解析
コードが Mod の中で完結import は Mod 自身のファイルかエンジンのモジュールだけ。パッケージも require もない。コードはすべて Mod の中
読める圧縮した行・eval・new Function・計算した道の import()・符号化した塊がない。圧縮・eval・符号化した塊なし
呼び出しが見える通信とプログラム起動はその場で $.http.fetch・$.process.run と書き、他へ渡さない。外への呼び出しはすべてその場の $ で
入れる前に自分で判断する材料
描く場所コードから読んだ、描く先。ターミナル・デスクトップアプリ・両方・何も描かない(フックだけ: 見張りやプロンプトの書き換え)のどれか。出すだけで、外す理由にはしない。ターミナルとデスクトップアプリに同じように描く
入れる手順リポジトリ自身の .claude-plugin/marketplace.json にこの Mod が載っていて、ページに書いた手順でそのマーケットプレイスから入れられるか。リポジトリの .claude-plugin/marketplace.json に載っており、そこから入れられる
Windows のプログラム$.process で起動するプログラムが Windows にあるか(tail・date・open・osascript・/usr/… などは無い)。Windows にないプログラムを使わない
通信fetch の送り先(https のホスト)がコードに書いてあるか。通信なし
プログラム起動するプログラムの名前がコードに書いてあり、シェル・インタプリタ・通信用の道具でないか。プログラムを起動しない
読んで送るファイルや環境変数を読み、かつ通信するか。通信しない
ソースの鍵ソースに API キーや秘密鍵らしきものがあるか。ソースに鍵なし
ライセンスオープンなライセンス(MIT・Apache-2.0・BSD・ISC・Unlicense・0BSD・CC0)で全文があれば、modscode にコードを載せる。違えばリンクだけ。ライセンスなし

コードの文面を読んだだけで、安全の審査ではありません。動かしてはおらず、起動するプログラムの中で何が起きるかも見えません。入れる前の確認はあなたの役目です。 載せる条件

入れる

入れる前に、必ず自分で確かめてください。Mod はサンドボックスなしで、あなたの権限で動きます。modscode はこのコードの安全を保証しません。下のコードを読み(またはフォルダーで claude plugin validate .)、触るものを見て、読んだコミットを入れてください。

リポジトリがそのままマーケットプレイスです。このマーケットプレイスを足し(ターミナルでは次のコマンド、デスクトップアプリではプラグインの設定)、そこから Mod を入れます。

/plugin marketplace add ban-dal/claude-mods
/plugin install usage-meter@claude-mods

入るのはマーケットプレイスの最新のコミットで、ここで読んだもの(1519bb618c1e)と違うことがあります。入れる前に見比べてください。

Claude に聞く

modscode のコネクタを入れると、Claude がこのデザイン・コードが触るもの・コードを読んで、それをもとに作れます。たとえば:

modscode のデザイン「ban-dal-usage-meter」をコードごと読んで、同じようなペインを作って

Claude から探す: MCP コネクタ

似たデザイン